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ルース(裸石)の選び方 ~How to serect RUTH~

ジュエリーリメイク グランベルクがお届けするわかりやすいルース(裸石)の選び方を紹介します。

多くの宝石のルース(裸石)や真珠販売実績がある当店ならではの視点から、ダイヤモンドなどのルース(裸石)の選び方をわかりやすく解説していきます。

まず、ジュエリーリメイク グランベルクでは“ルース(裸石)”←このような表記をしております。
裸石』というのは、研磨されカットを施されているが、まだ枠や台についていない宝石のことを指して記載しています。それに対して、『原石』とはカットされる前の状態の石のことです。



◆ダイヤモンド


宝石の王様とでも言うべき存在で最も新しいものでも9億年前、古くは33億年前に由来します。 ダイヤモンドは原石(カットされる前の状態の石)では、光も輝きもありません。




カット(研磨)の良し悪しを見極めよう!


うまくカットされていないダイヤモンドは原石(カットされる前の状態の石)が、いくら高品質であっても、実は光り輝くことはないんですよ!
熟練した宝石のプロから専門的なアドバイスを聞きながら、よくダイヤモンドを観察し『肉眼』で他のダイヤモンドと、比較することが大切です。
ご自身の目で確認して、“ご自分の目を信じる”ことが意外と重要なポイントです。ジュエリーリメイク グランベルクでは、弊社代表 長濱の30年近い経験から専門的なアドバイスをさせていただきます。お客さまのお気持ちと、ご予算にあった最良のダイヤモンド選びのお手伝いをさせていただきます。


ちょっと自慢


ルース (裸石) を拡大して確認できる機材をご用意しております。

『宝石のルース(裸石)を直接見れるツールが揃っているから、安心してダイヤモンドを見比べることができました。』
『親切丁寧なアドバイスで、予算の中でベストチョイスできました。』など、 多数の嬉しいお言葉をいただいております。






ダイヤモンドを選ぶ際に、 よく「4つのC」を基本に選ぶと良いと言われます。 当然重要で大切なことです。

1.「 CLARITY クラリティ 」 … 内包物(キズ)がなく
2.「 COLOR カラー 」 … 無色で
3.「 CARAT カラット 」 … より大きくて
4.「 CUT カット 」 … より光り輝いているダイヤモンド

そんなダイヤモンドが良い。と言われています。



4C いわゆる 「CLARITY、CARAT、 CUT、CLOLOR」すべて優先出来れば、本当にいいですよね。ポイントは何を優先させるか?
当店では、下記の順番で選ぶことをお勧めしております。

4.「 CUT カット 」 … より光り輝き
    ↓
3.「 CARAT カラット 」 … ご自分のデザインに合った大きさ
    ↓
2.「 COLOR カラー 」 … できるだけ無色で
    ↓
1.「 CLARITY クラリティ 」 … 内包物(キズ)が少ないダイヤモンド

の順で選ぶことをお勧めします。



ご自身の目で確認して

「ご自分の目を信じて」

「わかりやすい事を優先して」

選ぶと、意外な掘り出し物が必ず見つかりますよ!






親切丁寧なプロのスタッフがいる信頼できるお店で一緒に、石(ダイヤモンド)を探すことが良いですね。
最も美しく感じる石(ダイヤモンド)をご自分の目で探して納得して選んでください。
ジュエリーリメイク グランベルクでは、ダイヤモンドの個性を見極め、ジュエリーに使用した際に最も美しく魅せるためのデザインを考えて最良のご提案をさせていただきます。
ダイヤモンドルース(裸石)の他にも、様々な宝石のルース(裸石)、真珠(パール)をお取り寄せ、ご紹介できます。お気軽にご相談ください。ご来店お待ちしております。



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